株式会社Tooについて

株式会社Tooは、FileMaker開発で多数の実績を誇っています。
使いやすいプラットフォームを提案し、業務の改善を図ることでクライアントの利益につながる提案をしているのです。
さらに、株式会社TooはこのほかにもさまざまなITインフラについてクライアントごとに最適なサービスの提供をしています。
では、株式会社Tooについてより詳しく見ていくことにしましょう。

株式会社Tooは、FileMaker社の正式開発事業者として、導入実績は100社以上、さまざまな業種のクライアントに対応しています。
業種ごとの特徴やクセをきちんと把握することで、満足度の高い開発結果を残すことができるのです。
また、社内ではFileMakerに精通した技術者を多数抱えているのも強みと言えます。

FileMakerはとても優れたシステムツールですが、開発の仕方によって使いやすさに大きな差が出るのも事実です。
開発の自由度が高いため、開発者の技量によって、良いものとそうでないものの差が出やすく、常に優れた技術を持つ人材を確保することが重要です。
その点でも、FileMaker社の認定技術者資格を持った人材を確保し、実際にクライアントのサポートに当たるので安心というわけですね。

さて、株式会社Tooでは単にシステムの導入で終わるのではなく、導入後の保守サービスや点検サービスもトータルでサポートしています。
実際の操作で問題があったり、現場から改善要求があったりしたときにすぐに対応できる体制を取ることも、顧客満足度を高めるためには必要なことですからね。
快適な操作性が確保できなければ、どんなに優れたシステムであっても台無しになってしまいます。
最終的にクライアントの利益につながらなければ、意味がありません。

ITのクラウド化がますます進んでいる今、企業にとって自社システム導入は重要な意味を持ちます。
株式会社ネクストイノベーションも株式会社Tooも、IT技術の進化を常に意識して、技術の習得・応用に努力をしてきています。
実は、株式会社Tooの創業自体は1919年とかなりの老舗なのですが、時代の流れを読み、求められていることを的確に判断できたからこそ今日まで生き残ることができたのだと言えるでしょう。

また、クラウドのメリットとデメリットを深く理解して、セキュリティを確保した上での安全な利用を促進することも大切な役割なのです。
株式会社Tooも、株式会社ネクストイノベーションと同様、事業の効率化・高収益化を行うために、心強い味方であることには間違ありません。
企業の成長のためには、もはや欠かすことができないパートナーなのだと言えます。